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| ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ ビジネスはコーチングで生き残れ! 〜これからの時代を生きるための必修スキル〜 Vol.36 毎週月曜日配信 2004.1.26 読者数:1410人 (まぐまぐ・メルマ・カプライトで発行) □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ □ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ ■ <PR> お手軽にコーチングスキルが学習できちゃうすぐれもの! 「CD版 ビジネスはコーチングで生き残れ!」パート1 ・メルマガバックナンバーを読み返す手間がはぶけちゃう ・運転や家事をしながらでもコーチングが学べちゃう ・繰り返し聞いても飽きない内容で、効果的な学習ができちゃう そしてこの安さ! なんと2,000円! ・全国無料配送 ・便利なクレジット決済か郵便局振り込み いますぐこちらのページの「申し込みフォーム」へ! http://www.c-youme.com/melmag_cd/ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 日本初! コーチング連載小説つきのメールマガジン できるビジネスマンが身につけている、今必修のスキル「コーチング」。 あなたを、そしてあなたを取り巻く人たちを「できる人財」へとつなげてい くためには? さぁて、今回はどんなモノが飛び出すか、お楽しみに! それでは始まり、始まり・・・ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− <目次> 1.ビジネスはこうやって生き残れ! 『「でも」「しかし」は逆転のワード』 2.連載小説「我が社には明日はない!」 〜 第五章 会議そして事件 その2 〜 3.こんなんありまっせ! すてきな言葉と幼児教育 4.たまには言わせて コーチの本音をちらっとね −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ <宿題の回答!> 回は別の生徒さんからの宿題回答をご紹介! きっと同感するはずです ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 今回の宿題、 「「でも」や「しかし」を使わない会話にチャレンジ!」 なかなか手強いです。 とりあえずは仕事中だけ、と思って心掛けたのですね。 そしたら、いかに自分が「でも」「しかし」って言ってる かということに気がつきました。 相手の反応がどうこう、と考える以前に、 「あ、また言った」 「あ、またまた!」 「あ、しまった!」 ...... 相手にもそうですが、自分にも「でも」「しかし」って きっとたくさん言ってしまってるんだろうなぁ... たぬきコーチは全く使わないで過ごせてますか? <コメント> メルマガの宿題感想、ありがとう! なかなか今回は難しいでしょ。 「でも」「しかし」を全く使わない・・・ははっきり言ってむずかしいです。 というよりも、使い分けをしているんですよね。 かなり意識をするときは、相手のことを叱ったりフィードバックしたり意見 を述べたりするとき。 つい反対意見を言いたくなるときにはぐっとこらえています。 たとえば 「・・・なんだね。でも○○じゃないの?」 なんていいたいときには 「・・・なんだね。こんなときには○○って考え方もあるよね」 みたいに。 あくまでも相手の意見をすべて尊重しているという意思表示を忘れないよう に気を遣っています。 そして今回のメルマガ、実は「でも」「しかし」をどう使い分けるか、って とこなんです。 楽しみ楽しみ! あなたも宿題の回答を送ってみませんか? ナイス!って回答には冊子をサイン入りでプレゼントしちゃいます。 どんどん送ってね。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃ 1.ビジネスはこうやって生き残れ! ┃ ビジネスに役立つコーチングスキルを堂々紹介 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「『でも』『しかし』は逆転のワード」 前回は「でも・しかし」について書きましたね。 覚えていますか? (バックナンバーは http://www.c-youme.com/melmag/ を見てね) ポイントは ・「でも」や「しかし」の接続詞は相手の気持ちを落ち込ませる ・その後聞き手は聞く耳を閉じてしまう ・プラスアルファの接続詞で相手のやる気を引き出す でしたね。 宿題の回答にあったように、これってとても難しいんですよ。 全く使わないで、会話なんてできるの? これはさすがにコーチでも無理でしょうね。 だって、相手の言ったことに対して反対のことを言いたくなるときってある でしょ。 例えばこんな場合はどうですか? 「田中くんって、もうちょっとうまくやってくれると思ったんだよね。 でもさ、行動力は十分評価できると思うよ。」 あれ、「でも」って使っていますよね。 ところが、先週の場合と違って気持ちが落ち込むようなことないですね。 先週の場合は「ほめる、認める」といった「肯定」のあとに「でも」で「否 定」となっていましたね。 今週の場合はどうでしょう。 「否定」→「でも」→「肯定」ですね。 先週もお伝えしたとおり、「でも」や「しかし」といった逆接の接続詞は相 手の気持ちを反転させます。 そう、いいことから反転させて悪いことになるのと同じように、悪いことか ら反転していいことに気持ちを切り替えることもできちゃうんです。 また、人間って、自分の意見に反論されると、つい「ムカッ」ときてしまう ものなんです。 「でも」「しかし」を相手の意見の反論として使うと、言われた方は防衛本 能が働きその時点で相手に対しての印象が大きく逆転してしまいます。 「この企画は絶対の自信があります。今度はいけますよ!」 「でも、そのセリフはこの間も聞いたぞ」 あ、今ちょっとだけムカッときましたよね。 ところが、同じような場合でもこれだとどうでしょう 「この企画は絶対の自信があります。今度はいけますよ!」 「そうか、この間も同じようなセリフを聞いたぞ。 でも、今回の感触だと行けそうな予感がするな。」 これならば、それほど違和感なく聞き入れることができますよね。 会話を行った後、最終的に相手の気持ちがどこにあるのか。 これを考えてみて。 いくらたくさんほめ言葉を使っても、最終的に 「なんだかなぁ〜」 って気持ちにさせちゃうと、そのコミュニケーションはうまくいかなかったっ て印象しか残らないでしょうね。 しかぁ〜し、いくらガンガン叱られても最終的に 「よかったなぁ〜」 って気持ちが残ると、そのコミュニケーションっていい印象で終わっちゃう モノ。 そしてそれがコミュニケーションをとった相手の印象そのものになってしま うんですよ。 この積み重ねが「信頼関係」を左右してしまいます。 <今回のポイント> ・「でも」や「しかし」の接続詞は気持ちの逆転を引き起こす ・「否定」→「でも」→「肯定」だと違和感なく受け入れられる ・コミュニケーション後の印象の積み重ねが信頼関係を左右する これでちょっと安心しましたか? 「でも」や「しかし」は使い方によっていい効果を生むこともあるんです。 さあ、今回もいきまますよ<宿題!> ・自分の会話後の印象がどのようになっているのか、 これをしっかりと観察してみて。 さあ、自分の会話は相手にどんな印象を与えているのでしょうね。 宿題の感想をメールしてくれた人で「ナイスっ!」ってヒットした人は、 メルマガでご紹介します。(当然、テキストブックのプレゼント付きでね) 「でも」や「しかし」も使い方次第。 肝心なのは相手とどのようなコミュニケーションをとりたいのか。 小手先のテクニックではなく、心からどのように感じているのかが重要です よ。 さて、次回はどんなスキルが出てくるのかな。お楽しみに。 ではまた! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ <PR> ★☆★ コーチ ユー・アンド・ミー 書籍のお知らせ! ★☆★ ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ ◆その企画会議、時間のムダじゃありませんか? ◆もっと効率よく会議を進めるコツってないのかな? そんなあなたにおすすめの一冊! ■ このツボを押さえればあなたにもできる! ファシリテーターのポイント15 ■ A4版 40ページ 600円(税・送料・振り込み手数料込み) PDFデータ版登場! 400円 ★こちらも好評発売中! さあ、はじめてみよう コーチングガイドブック 〜 目標設定のためのガイドブック付き 〜 A4版 38ページ 600円(税・送料・振り込み手数料込み) PDFデータ版登場! 400円 いずれもご購入はこちらから → http://www.c-youme.com/book.htm ※これらのガイドブックは上記ページからのみの販売です ※料金が値上げになっていますが、送料と振り込み手数料込みの値段です 購入時の総費用は今までよりお安くなっています ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃ 2.連載小説「我が社には明日はない!」 ┃ 会社の生き残りをかけて、コーチングはどう活かせるのか? ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ このコーナーは、とある架空の会社とそこに勤める社員を通して、コーチン グがビジネスにどのように機能するかを、小説仕立てで紹介していきます。 バックナンバーはこちらから → http://www.c-youme.com/melmag/ <登場人物紹介> 有川:物語の主人公 営業一課課長 新プロジェクトのリーダー 羽賀:有川課長のコーチ 今日はどんなコーチングを見せてくれるのか 星田:技術部のプロジェクトチームメンバー コーチングを受けている 前村:営業二課のプロジェクトチームメンバー かなりのお調子者 古畑:製造一係のプロジェクトチームメンバー 頑固一点 山元:購買課のプロジェクトチームメンバー 計算高くて有名 本多:製造管理のプロジェクトチームメンバー しっかりサポート 〜 第五章 会議そして事件 その2 〜 「・・・というわけで、三宅部長と藤井くんの件が片づいたと思ったら、今度 はプロジェクトチーム内での話し合いが思ったように進まなくて。 こんな場合、どうすればいいんでしょうか? 早くプロジェクトの方向性を見いださないと、期限が来てしまうんですよ。」 今週の羽賀コーチとのセッションは、この話題しかないと決めていた。 6週間の期限のうち、すでに3週目に突入。 プロジェクトの方向性くらいは見いだせていると踏んでいたのだが、星田く ん、古畑さん、そして残りのメンバーという3分裂が発生。 毎日会議を行っても、各々が自分の意見を言い張るばかりで前に進まない状 態。これが一週間も続いているのだ。 「なるほど、ちょっと質問していいですか?」 と、羽賀コーチ。 「えぇ、どうぞ。」 「有川さんは、このプロジェクトをどのように成功させたいと思っているので すか?」 「どのようにって・・・それが今ひとつイメージできないんですよね。」 「最初にプロジェクトを提案しようって思ったときは、矢木沢産業をどう変え ようと思ったのですか?」 「そうですね。とにかく今ムダだと思えるモノをスリム化したいと思っていま したね。 そして、社内がもっと活気づいた雰囲気になればと。 そうすることで、社員一人一人の意欲が湧き、生産性も向上するんじゃない かって思っています。」 「では、そのことをプロジェクトメンバーはご存じなのですか?」 「はい、プロジェクト立ち上げの時にあいさつとしてこのことは伝えましたか ら。知っていると思いますよ。」 「そうですか。ちゃんと伝えているということなんですね。 ちょっと意地悪な質問してもいいですか?」 「え、どんな?」 「おそらく社長や役員が、年の初めなんかに年度方針とかを社員にお話しする 事があると思います。」 「えぇ、正月明けの最初の日に全社員を集めた『社長講話』が開かれますから ね。」 「ではそのときに社長がお話しした言葉、どのくらい覚えていますか?」 「え・・・そ、そうですね・・・あ、いや。ほとんど覚えていませんわ。」 「そうなんですよ。実はよほど心に突き刺さる言葉でない限り、人間って記憶 に残りにくいんですよ。」 「あ、そうか。自分の思いを伝えても、それがちゃんと心に残っているか、な んてことはほとんどありえないな。」 「ではどうしましょうか?」 「そうですね。まずはもう一度伝えてみます。 その上で、全員の意見をもらってこれを議事録として書き物にしておきます。 そうだ、私の考えをベースにメンバーからの意見を追加して、方向性をもう 一度見つけ直そう。」 「ではそれはいつやりますか?」 「もちろん、今日の打合せでやりますよ。 しかし、ちょっと問題があるような気がするんですよ。」 「なんでしょうか?」 「私が会議の司会進行をやってしまうと、自分の考えに引っ張って行っている 気がして。なんか誘導尋問のようになるかも知れないという不安があるんです。」 ここまで一気にしゃべり続けてきたが、私の言葉で羽賀コーチは少し考え込 んでいるようだ。 これから何が出てくるのか? 「有川さん、プロジェクトについて少しお聞きしたいことがあるのですが、よ ろしいでしょうか? お話しできない部分についてはその旨を言って下さい。」 「え、あ、はい。どうぞ、お願いします。」 突然の羽賀コーチの言葉にちょっとびっくりしてしまったが、何か妙案でも うかんだのだろうか? とにかく羽賀コーチの質問に答えることにした。 「このプロジェクトを計画する上で社外の人間、つまりコンサルタントのよう な人が介入するというのは可能なのですか?」 「えぇ、予算を申請したときにその旨の項目を入れてありますし、きちんとし た機密契約を交わして頂ければ、むしろ歓迎しますよ。」 「ではその予算というのは、どのくらいをお考えですか?」 「えっとですね・・・」 私は大まかな数字を羽賀コーチに伝えた。 「そのくらいか、ならばなんとかなりそうだな。」 羽賀コーチの独り言。そして続けてこのセリフが飛び出した。 「有川さん、お一人紹介したい人がいるんですが。」 「え、コンサルタントの方ですか?」 「コンサルタントとはちょっと違うのですが、会議運営を効率よく、効果的に 進めるプロフェッショナルです。」 「へぇ、そんな職業があるんですか。」 「はい、私と同じコーチをやっている堀さんという方なのですが、専門が『ファ シリテーター』といいまして、会議進行についてのエキスパートなんです。」 「『ファシリテーター』? 始めて聞く名前ですね。」 「何はともあれ、一度お会いしてみませんか? 先方には伝えておきますので。」 「はい、是非一度お会いしてみたいですね。 で、いつ連絡してくれるんですか?」 「この後すぐにでも。 あ、有川さんから『いつ』なんて言葉が出るなんて。 なんだか私がコーチングをされているみたいですよ。」 この後、ふたりで思いっきり笑い出してしまった。 私も少しではあるが、コーチング的な会話ができてきたという事なのかな。 このファシリテーターの堀さんなる人物が、今後のキーパーソンになるとは、 この時点では予想もできなかった。 <つづく> ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ メルマガ、まだまだ続くよ! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃ 3.こんなんありまっせ! ┃ お薦めメルマガ、どんどんいってみよ〜! ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 最初の紹介はこれ! 『教育マ〜マゴンの実践幼児教育講座』 幼児教育の「七田式」ってご存じですか? 幼児教育というと、ろくに日本語もしゃべれないウチから英語とかを詰め込 むイメージが強いですが、この七田式は違うんですよ。 「右脳を鍛える」ということをメインにしているので、物心ついてからの頭 の働かせ方が大きく変わってくるんです。 その「七田式」の幼児教育を実践しているマ〜マゴンが、このメルマガでわ かりやすく解説! 実践に基づくレポートなので、とてもお役に立ちますよ。 「ウチは関係ないから・・・」なんて言わないで。 まずは情報を知ることから始めてみましょうよ。 『教育マ〜マゴンの実践幼児教育講座』 登録はこちらから → http://www.mag2.com/m/0000066539.htm 理論に基づいた幼児教育、一度のぞいてみませんか? ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ そして二つ目 『生命の言葉』 言葉には「言霊」ってのがあるの、もうご存じですよね。 いい言葉だと、うれしくもなり、リラックスもでき、やる気も引き出せる。 コーチングでのコミュニケーションにも、こういった言葉は欠かせませんね。 そんな命のある言葉を毎日紹介してくれるのがこのメルマガです。 いろんなジャンルの、あらゆるところから見つけた「命のある言葉」が とても心にしみてきます。 言葉一つでこんなにもリラックスできるなんて。 一度体験してみませんか? 『生命の言葉』 登録はこちらから! → http://www.mag2.com/m/0000105109.htm 言葉の持つ力で、あなたもとても魅力的になれますよ。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ <PR> カップコーヒー一杯よりお手軽な値段・一回40円ちょっとで あなたとあなたの周りを幸せにできる方法が手に入るんです たぬきコーチの コミュニケーション通信 サンプル・お申し込みはこちらから → http://www.c-youme.com/tuushin.html ※バックナンバーもPDF版で発売開始! 100円/2回分 ご購入は → http://pay.nifty.com/pay/servlet/spr?i=WAF35544 成功は、人になにかを与えることから始まります。そのためのお手伝いに! ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┃ 4.たまには言わせて ┃ コーチだって言いたいことはあるんですよ・・・ ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 最近気が付いたこと。 メルマガやCDなどでコーチング情報をガンガンお届けしていますが、 地元の宮崎ではまだまだ認知度が低いんだわ。 う〜ん、プロ・コーチとしては仕事としての土壌、つまり市場を作り上げる のも一つの役目。 てなこって、「マスコミ登場大作戦!」を開始します。 テレビ、ラジオ、新聞にガンガン売り込んでいって、コーチングというモノ を取り上げてもらうぞ。 その模様は楽天日記にて! 楽天日記も好評♪ http://plaza.rakuten.co.jp/tanukicoach/ 是非よんでね! このメールマガジンは、皆様の応援メールを活力として動いています。 励ましのメールを是非是非、よろしくお願いま〜す! 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