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あなたの組織の会議、上手くいっているようで実はこんなことが起きていませんか? |
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| などなど。 他にもこういった症状はあげればきりがありません。 いやぁ、ウチの会議は大丈夫だよ。 そういって自信を持っているところもあるでしょう。 ですが本当にそれで大丈夫なのでしょうか? |
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あなたは健康診断、特に人間ドッグに行ったことがありますか? こういった健康診断をしっかりと受けると、自分でも予想しなかった病気が見つかることがよくあります。 へたをすると腫瘍が見つかり、それがガンだった、なんてことも・・・ しかし安心して下さい。 こういったものは早期に発見されれば確実に治療することができます。 そう「早期に発見されれば」です。 「いやぁ、私は健康だからなんともないよ。 毎日運動もしているし、食事だって気をつかっているし」 中にはそういう人もいるでしょう。 そうして自分を過信してしまい、健康診断にずっと行かなかった。 しかしある日突然、体のどこかに痛みが走ります。 あわてて病院に駆け込んで検査したところ・・・ すでに手遅れに近い状態。 これでは仮に治療するとしてもかなりの時間がかかってしまいます。 これが健康な人の落とし穴。 自分は大丈夫だと思っていても、実はどこかに異常が潜んでいることがあるのです。 それを早期に見つけるには、定期的な健康診断にいくしかありませんよね。 実はあなたの会議もそれと同じ状態に陥っているかもしれませんよ・・・ |
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「身体の異常はわかるけれど、会議に異常があったらどうなるんだ?」 きっとあなたはそう思っているでしょう。 そもそも会議の異常ってなんなのでしょうね。 これは実際にあった話です。 それはある会社のある課の中で行われていた報告会議です。 その会議は週に一回、課のメンバーが行ってきた業務について報告しあう会議です。 進行は課長が行っていました。 発言は一人ひとりが行っています。 一週間何をやってきたのか、その中で問題はなかったか、次の一週間何をやるのか、といったものを報告します。 そしてメンバー一人ひとりが発言したことを聞いて、主に課長がその次の行動を指示します。 問題が発生した場合も課長とその担当がその場で話し合い、最終的には課長が行動を指示します。 そうして一人ひとりの行動について発言し終わったら終了。 その議事の内容は記録係が自分の手帳にメモをしています。 終わったら記録係が議事録を作成し、課長の承認をもらって回覧。 この会議にかかる時間は、予定は1時間ほどですがまれに問題が発生すると30分、長いときには一時間近く延長します。 この課長さん、なかなか優秀なもので自分の会議の進行には自信がありました。 しかし、この会議のわずかな異常に気づかずにとんでもない事態に陥りました。 まず課のメンバーは自分が何かトラブルが発生したら何でもかんでも課長に指示を仰ぐようになってしまったのです。 またある会議では、課長はメンバー全員に指示をしたつもりだったのですが実際に行動したのはその担当一人だったとか。 さらに課のメンバーから不満も飛び出しました。 会議で言いたいことがあっても発言できない、と。 結局課長は自分でなんでもかんでもやってしまわなければならないと思い残業、休出の連続です。 そうしてぽつりとこぼした言葉が 「なんでウチの課のメンバーは思ったように動いてくれないんだ・・・」 ひょっとしてあなたもそんな愚痴をこぼしたことはありませんか? これ、すべて会議のちょっとした異常に気づかずにそのまま進めてしまった結果なのです。 |
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その話を聞いて、早速会議の診断を行いました。 するとプロの目から見れば次々と異常な箇所が見つかったのです。 その箇所を指摘し、早速治療にとりかかりました。 まだ重傷に陥る前だったため、数回の会議指導とレクチャーによって会議は大きく生まれ変わりました。 その結果、課のメンバーが自分で考えたことを課長や会議の場で提案するようになりました。 また会議で決まったことがしっかりと全員に伝達され、メンバー同士がフォローしながら行動を起こせるようになりました。 さらに会議の場で自由な発言ができるようになり、会議そのものについての不満も減りました。 そして会議も1時間かからずに終了でき、無駄な時間もなくなりました。 その結果、課長は自分の仕事の負担も減りストレスも軽減されたようです。 このように会議が健康になればいいことがたくさん起きてきます。 まずは会議が健康なのか、それともどこかに異常が潜んでいるのか。 それを見つけることが大事なのです。 例えて言うならば、会議の隠れ肥満を見つけ出すようなものですね。 ひょっとしたらガン細胞のようにいつ爆発するかもわからない危険が潜んでいるかもしれませんよ。 あなたの会議が、そして組織がひどくなる前に、まずは会議の健康診断を受けてみましょう。 |
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ではどのように会議の診断を行うのか? 本来ならば会議をやっているところに出向いて診断するのが一番いいのでしょうが。 そうすると費用も時間もかかってしまいます。 そこでコーチ ユーアンドミーでは ビデオによる会議診断 を行います。 会議の風景をビデオで撮影し、その他に必要な資料などと一緒に送っていただきます。 診断は以下の二つの診断シートを活用します。 ・会議診断チェックシート(会議の点数化) [会議の準備] [会議のスタート] [議事の進行] [議事の可視化] [議事の確認と議事録] 以上の5項目について合計100点満点での点数チェックを行います ・会議診断フィードバックシート チェックシートで指摘した項目について、具体的にどこが悪かったのか、また逆にどこによい点があるかを フィードバックします。 さらに会議の改善提案(治療方法の概要)を記載します 会議の健康診断の流れについては以下のようなフローになります
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「会議の健康診断、興味はあるけれど一体費用はいくらくらいかかるの?」 そんなあなたの不安にズバリお答えします。 ●ビデオ診断 30,000円 ●訪問診断 30,000円+交通費 (別途見積) かかる費用はこれだけです。 費用にはビデオの送料も含まれます。 この費用が高いか安いか、その判断はあなたにおまかせします。 まぁこういった相談をコンサルタントにお願いしたらいくらくらいかかるのか。 それは想像つきますよね。 そのアドバイスも会議のプロが行ったのであればいいでしょうが。 そうでなければ… たったこれだけの経費で見えないコストの削減がどれだけ可能なのか。 ちょっと考えてくださいね。 ※ただいま10社限定で無料モニターを実施中です ビデオ等の送料経費(1,000円)のみご負担下さい 無料モニターの応募は以下よりお願いします 無料モニターに応募する ※無料モニターは以下の条件を満たしたところのみとさせていただきます ・モニターは営利事業を行っている法人、企業に限る (ボランティア団体、任意団体などはご遠慮下さい) ・実施した企業の実名を実績として広報に活用させていただく ・実施後はアンケートに答えて頂き、その結果を広報に活用させて頂く ・ビデオ診断のビデオ送料等の必要経費のみ負担して頂く 実負担額 1,000円 ・訪問診断を希望の場合は、かかる旅費のみ負担して頂く |
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「会議の健康診断を受けた後はどうすればいいの?」 きっとそうお思いでしょう。 体の健康診断を受けて異常が見つかったら、あなたはどうしますか? もちろん悪い箇所を治療しますよね。 それと同じように、会議の健康診断も異常が見つかれば治療、すなわちコンサルティング指導を行います。 会議の健康診断の診断結果と、お客様に合わせたより早く、より効果の上がる方法での治療(コンサルティング指導)についてのご提案をいたします。 その後、治療提案の内容詳細を決定したら、個別のコンサルティングを行います。 診断の結果で治療(コンサルティング指導)を受けるかどうかは御社の判断になりますが、治療費(コンサルティング指導費)については別途となりますのでご了承下さい。 |
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会議の健康診断を受けたいけど、ちょっと不安があるんよな… そんな方のために、よくある質問についてQ&Aをつくりました こちらをごらんください → (クリックして下さい) |
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| この機会にあなたの会議の健康度を しっかりとチェックし、 より効果的な会議に 生まれ変わってみましょう! |
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